手帳の種類とそれぞれの特徴をわかりやすく解説します。

手帳を選ぶ時に微妙に困ること。それは、メーカーごとに仕様の呼び名が違うところです。ホリゾンタル、セパレート、バーチカル(バーティカル)、ブロック、レフト、ダイアリー・・・などと表記があるものの、形は違えど名前が被っているものがある。

もちろん画像を見ればなんとなく分かるのですが、形式は近くても同じ呼び名ではないので、探す検索をかける時のキーワードに迷ってしまいます。

調べることが多いと、探す作業が面倒すぎるんだよね・・

そこで手帳の種類を一旦整理すべく、ここにまとめてみました。(自分のためにも)

このページを見れば、タイプ別で手帳の特徴がよく理解できる。(と、思う。)

手帳の種類が多すぎて、どれを選んでいいかわからない・・。そんな手帳難民の方に寄り添える内容となっています。よろしければ手帳購入時の参考にしてみてください。

※このページはNOLTY能率手帳を中心に解説しています。

日付を軸に形成されている、一般的な手帳

手帳での管理は、日付を基準に行うことがほとんどかと思います。

年、月、週、日、時間・・・と区切りを設けて、自分の管理しやすい時間軸を振り分けて記入していく。設置されているボリュームは手帳ごとに異なりますが、ページの種類については大きく分けると以下のようになっています。

  • 年間ページ・・・Year(イヤープラン・イヤースケジュール)
  • 月間ページ・・・Month(マンスリー)
  • 週間ページ・・・Week(ウィークリー)
  • 1日ページ・・・Days(デイリー)

年、月、週、日、それぞれのページデザインがあり、ある程度お馴染みの仕様が固まっています。

どの仕様が良くて、使いやすいかはその人の置かれた状況によって変わる。意外と自分のことをよくわかっていない場合も多いので、おそらく、一発で自分にあった手帳を見つけ出すのは難易度が高いのではいでしょうか。ですがいろんな種類があることを知っていると、合わなかったときの目星をつけられます。

どういった種類があるのか、それぞれ解説していきます。

月間(マンスリー)ページの種類

月間(マンスリー)は、1ページもしくは左右1ページずつの見開き状態1ヶ月分の予定を把握できる状態のもの。

ページ内におけるメモスペースの取り方に違いはあるものの、以下の3種類が目に止まりやすい種類です。

  • ブロック
  • ホリゾンタル
  • ガントチャート

順番にみていきましょう。

月間ブロック

ブロックタイプはお馴染みのカレンダーの形式。その名のとおり1日ごとのブロック分けで、規則正しく整列された形です。日曜始まりと月曜始まりのタイプがあります。

表記されている呼び名※一部(ブランド)
月間ブロックの特徴
  • 1日毎のブロック分け
  • 1週間で折り返し表記

このブロックタイプを軸に、週ページと組み合わせて冊子になっているものが歴史ある手帳の形かもしれません。

「年間+月間ブロック+週間ページ」という組み合わせのものが多いよね。

見慣れた形は予定を記入するのに無難に使えます。簡単なメモをログとして残しておくのもいい。でも枠が小さいので、たくさん書き込めるわけではないのがネック。

それでも記入内容をちゃんと決めておくことで、見やすくわかりやすいページとなってくれます。

月間ホリゾンタル

ホリゾンタル式はタテ軸カレンダーの形。列として1ヶ月分の状態が確認できます。週ごとに段落が分かれていないのが大きな特徴です。
片面1ページに1ヶ月分が並ぶもの、見開きで1ヶ月分のものなどさらに種類は分けられます。

「ホリゾンタル」と表記していないメーカーもありますので、どうも見つけにくいタイプですよね。

表記されている呼び名※一部(ブランド)
月間ホリゾンタルの特徴
  • タテ軸に書き進めていく
  • 並行した予定を管理することに向いている
書き方イメージ

段落なしで週がつながっているので、週をまたいだ表記ができるところがポイント。1行に1項目という使い方でもいいのですが、いくつか分割した使い方もなかなか便利です。並行している内容を把握できるんですよね。

ガントチャートも使い方の雰囲気が似ていますが、そこまで項目多数でガチな工程表はいらない場合も多い。そういった時はホリゾンタル形式は柔軟に使えてオススメです。

月間ガントチャート

ガントチャートは、ヨコ軸が日にち、タテ軸にタスクなどの項目を記入という風に使います。

ヨコ並びのカレンダーのような形で1ヶ月の状態が確認できます。

表記されている呼び名※一部(ブランド)

見開きですべてガントチャートの手帳もありますが、上下2分割で月間ブロックも同じページで確認できるタイプもありました。(でも現在は販売されていないです)

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月間ガントチャートの特徴
  • ヨコ軸に書き進めていく
  • 並行した予定を管理することに向いている
  • 長期管理の際に使いやすい

使い方はホリゾンタルと似ているところがありますが、使ってみると長期間の管理はやっぱりガントチャートかなと思います。なぜかって目線の追いやすさが違うから。ページ送りはヨコ方向ですし、項目内容の日程を追っていくのもヨコ方向。次の月へ項目の予定がまたいだとしても1列続きで、ヨコに視線を動かしていく。・・・あまり考えなくても、すぐ分かる感覚っていうんでしょうか。

こちらもどうぞ 個人で使うガントチャートはどう使えばうまくいくのか。 | ぴらめこな生活

ひと目見て直感で認識できる。ページが変わっても探さない感覚。いつも目を通すもの程、ストレスは最小限でありたいですね。

小型・B6・A5・B5サイズなどサイズ多数あり

週間(ウィークリー)ページの種類

1週間毎にページを分けて管理していくのが、週間(ウィークリー)ページ。週目線で内容を分割させて月間からさらに焦点をしぼった形で使います。手帳は週間ページが1番バリエーションが豊富ですね。

  • 週間バーチカル
  • 週間ホリゾンタル(週間セパレート)
  • 週間ブロック
  • 見開き2週間
  • 週間レフト

大きく分けると上記のような種類に分けられます。順番にみていきましょう。

週間バーチカル

タテ軸は時間を見て、ヨコ軸は日にちを追っていく・・という形がバーチカルです。

表記されている呼び名※一部(ブランド)
週間バーチカルの特徴
  • 細かな時間割に向いている
  • 1日の動き方を把握しやすい

バーチカルは時間の管理が中心になってきます。その行動(予定)にどれくらいの時間を費やすのか(費やしたのか)を感覚で知りたい時は、ぜひバーチカルを。アポが多い方はもちろんですが、自分の動きをログとして残して振り返り、時間の使い方を改善していくような使い方もいいです。私もそんな風に使っていた時期がありました。

また、時間軸は関係なくブロックを分けて記録を残していくようなやり方もできます。

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時間通りの行動で日々を成り立たせることがすべてではないです。何事も柔軟に考えていきましょう。

メモスペース多めのバーチカル

バーチカルぽさを残しつつ、もっと自由に活用できるタイプも注目です。きっちりとした枠を設けていないタイプは、記入内容が週ごとに変化しても対応しやすいです。つまり、飽きずに1年使い続けられる可能性が高いんですよね。

例えば高橋書店から発売されているウィークリーtorinko(R)のシリーズの中にある、「バーチカル」タイプ。

見開きページの右側に大きくフリーメモスペースが用意されているので、その週に関するメモを自由に残しておくことができます。私の場合はTODOリストの管理は、週間ページのこういうスペースに書いておく方のが好みですね。

高橋 手帳 2023年 B6 ウィークリー torinco 7 スモーキーブルー No.582 (2023年 1月始まり)
高橋書店
【商品詳細1】サイズ:幅13.4×高さ18.9cm/記入欄:●月間ページ…ブロック式 ●週間ページ…バーティカル式 ◇月曜始まり  【掲載期間】月間ページ:2022年12月1日~2024年3月31日 週間ページ:2022年12月26日~2024年1月7日

軽めのバーチカル感とたっぷりメモの「週間方眼メモ」

次にNOLTY能率手帳から発売されている「週間方眼メモ」。

バーチカル・・の部類に入れるのは強引なような気もしますが、時間軸に縛られすぎない自由な使い方ができるのが最高にポイント高いです。あらゆる使い方に対応できると思います。

デイリーメモの部分は、狭いので書き記す内容はザックリとAM/PMや朝昼晩くらいの分割でやりくり。枠を気にせず自由にメモできる方眼タイプなので、自分でラインをひっぱって必要なとこだけ伸ばして記入してもいいですし、好きなように図や箇条書きをガシガシ綴るのもよき。私は好きです、こういうの。

軽めの時間管理とフリーメモの「週間ノート」

自由すぎずにメリハリつけた書き方がしたい時は、EDiTから発売されている「週間ノート」。

こちらは短いけどタイムライン枠が用意されています。通常のバーチカルでは重すぎるけど、多少は時間軸もほしいし、自由にメモができるスペースがあると助かる。そんな時に向いています。

「週間方眼メモ(NOLTY能率手帳)」や「週間ノート(EDiT)」などの、ちょっとだけど区切りがついているタイプは、レフト式ではうまく使えない場合もおすすめ。毎日同じボリュームで記入内容が決まっているわけでもないし、たまにメモ内容が多い日がある・・。そういう不定期での書き込みにも使いやすく感じると思います。

週間セパレート・週間ホリゾンタル

見開きで1週間分、1日ごとのブロックが広めに均等に割り振られているタイプが週間ホリゾンタル(セパレート)。横長のブロックになってます。取り扱いメーカーが少なめで、それでいて呼び方が違うので複雑な気持ちになります。

表記されている呼び名※一部(ブランド)
週間ホリゾンタル(セパレート)の特徴
  • メーカー別で呼び方が違いすぎて迷う
  • 1日のごとのブロックがページを通して均等に割り振られている
  • 左ページに4日、右ページに3日の割当
  • 下方向に記録していき、片側1ページずつページを埋めていくイメージ

横長のスペースはタテのラインを入れて時間区分をつけてみてもよし。もちろん、時間は関係なく、その日の予定(TODO)や軽めの日記を書いておく使い方も向いています。

使い方イメージとしては、月間ブロックではもの足りない、でももう少し項目を書き入れたい。そんな時に使いやすい形式かと。

週間セパレートの進化系・リンクアップ式もある

セパレート式(ホリゾンタル式)の形のままで、もう少し項目を絞った使い方をするなら、リンクアップ式高橋書店)というものがあります。(※この形は高橋書店からしか出ていません。)

私も使用していた時期がありました。

あわせて読みたい 高橋手帳シャルムの使い方。 | ぴらめこな生活

特定の項目は記入場所を固定させることで認識しやすくなります。それに書くことが決まっていると埋めやすいですね。ブロック内のメモスペースに書くことはなくても、左側の十字のラインで分割されているスペースに限っては、TODOリストとして使いやすかったです。

週間ブロック

セパレート・ホリゾンタルと似たような使い方になるかと思いますが、週間ブロックは枠内がタテ長の形状。記入時に段落が多くなるので、目線の送り方も違ってきますね。

表記されている呼び名※一部(ブランド)
週間ブロックの特徴
  • 1日分のブロックのスペースが大きい
  • タテ長の枠だけど、ヨコ軸に書き進めていく
  • 見開きページで1週間メモを管理するイメージ

1週間の内容を俯瞰でシンプルに見ることができるので、TODOリストなどの箇条書きで記入していく使い方がとても相性がいいです。

ブロック式は1日分のスペースが大きいのでゆったりと使えるイメージかな。1日1ページほどの量を書く気力はないけど、軽く記録しておきたい時にちょうどいい量かと思います。

ブロック内へ自由にラインを付け足すと、時間を区切った書き方もできます。ゆとりあるスペースはオリジナリティを追求してみるのもよさげ。

ページ送りの関係上、やはり見開きで見ていけるというのもわかりやすいですね。

見開き2週間

表記されている呼び名※一部(ブランド)

見開き2週間(高橋書店ミドリナカバヤシ

見開き2週間の特徴
  • タテ軸に書き進めていく
  • 半分に折り返した状態でも確認がしやすい
  • 片側1週間ずつ、見開きで2週間分の記入スペース

手帳は見開きで眺めるタイプが多いですが、手帳を広げる場所が限られるときは片面表示でも確認できる形式はなかなか便利です。半ば強引ではありますが半分に折り返したり、半分隠れていても1週間の内容を把握できる、と。

フリーメモがほとんどないもの

高橋 手帳 2023年 ウィークリー ニューダイアリー 9 黒 No.71 (2022年 12月始まり)
高橋書店
【商品詳細1】サイズ:幅9×高さ17.6cm/記入欄:●月間ページ…横ケイ式 ●週間ページ…見開き2週間 ◇月曜始まり  【掲載期間】月間ページ:2022年12月1日~2024年3月31日 週間ページ:2022年11月28日~2024年1月7日

高橋書店のフリーメモスペースが無いパターンは、レフト式の右側のフリーページがいらない場合にシンプルに使えます。サイズ的にもコンパクトで手元に置きやすいのはいいですよね。

ちょいメモ付で柔軟に使えるもの

ナカバヤシのロジカルノートは、メモスペースも用意されているので普通のレフト式ぽく使える部分もあります。

あまり細かい項目を書くつもりはないけど、1週間の流れは理解したい。仕事をしながらそばにおいて、ちょこちょこ確認の際によい手帳かと思います。

週間レフト

1週間分を左ページにタテ軸で、右側は自由なメモスペース。それがレフト式です。

左側の日付スペースに時間軸がついているものもあります。右側のフリースペースはヨコ罫線の他に方眼罫やドットタイプもあったり。

表記されている呼び名※一部(ブランド)
週間レフトの特徴
  • 日付欄が左側、右側のページは自由スペース
  • タテ軸に書き進めていく
  • 手帳の王道

これといった決まった使い方があるわけではなく、どのようにでも対応できるのがレフト式です。ですが自由度が高すぎると逆にどうしていいかわかりにくいことも確かにある。特にフリーメモの部分は。

私は以下のように使用して頭の整理に使っておりました。

あわせて読みたい レフト式手帳の使い方。 | ぴらめこな生活

レフト式を使いこなすポイントは、自由とはいえ、何を書くかだけは決めておきたいところ。それから、たくさんメモを残しておけるのはいいけど頑張りすぎないこと

手帳の王道の形式なので、とりあえずレフト式から始めて挫折する場合もありますが、最近は特殊な形もあるのでそちらもぜひ試してみてほしいな。

週間ゾーン

NOLTY能率手帳から発売されている、ウィークリーウィック1の「週間ゾーンタイプ」や高橋書店のNo.74のように、きっちりと区切りのついているタイプもチェックを入れたいですね。

スケジュールやメモを日割りで管理可能なので、フリースペースの活かし方に迷いません。

バーチカルレフト

画像はAmazonから引用しています

メーカー LACONIC

左側はバーチカルのような雰囲気で右側はフリーメモ。レフト式だけど時間軸管理によせた使い方ができます。ライフログでも仕事でも対応できるタイプ。時間軸はヨコ長の枠内で管理するよりもタテ長の枠の方が書き込みやすいですよね。しかも見やすいし。

デイリーページの種類

デイリーは日にちごとにページが割り振られています。記入スペースがたっぷりと用意されているので、書くのが大好きで日記を残したい時に使いたくなるタイプ。じっくり自分と向き合う時は、ライフログ。続けているとなんとなく過ごしていた日々に彩りが出てくるから不思議です。

デイリータイプもいくつか種類があります。

1日1ページ

デイリーの王道はこのパターンです。

取り扱いブランド※一部
1日1ページの特徴
  • 片側1ページで1日分のメモスペース
  • ページ数が多いので、手帳に厚みがある
  • 毎日たっぷり書き込める

何を書くかって、思いついたこと何でもいいですね。その日、自分はどう過ごしていたかを大事にするための手帳なので。

1日2ページ

とにかくたっぷり書き残したいなら、1日に2ページを使ってしまう手帳もあります。

取り扱いブランド※一部

1日2ページ手帳 hibino(MIDORI ミドリ

1日2ページの特徴
  • 両側2ページ(見開き)で1日分のメモスペース
  • ページ数がかなり多いので、手帳に厚みと重みがある
  • 毎日大容量たっぷり書き込める

毎日見開きを使うというのは、本当に好きでなければ続けるのが難しそうです。ですが、チケットや切り抜きを貼って大切にしまっておきたい時は、これくらいのスペースがほしくなりそう。素敵な思い出として形を残しておけます。

1ページ2日

そこまでスペースは要らないけれど、軽めの日記は残しておきたい。そんな時に使えるのが1ページに2日タイプの手帳です。

取り扱いブランド※一部
1ページ2日の特徴
  • 1ページに2日分
  • 見開きで4日分(4分割)

週間ブロックや週間ホリゾンタル(セパレート)以上のスペースで、1日1ページよりも小さい枠内で収められる。お好みのバランスで選ぶといいかな。

予定管理というより、しっかりめの記録(ログ)管理の使い方の方が向いていますね。

番外編:別種類のページを同時に見られる手帳

月・週が同時に見られる、セパレート・ツイン

セパレート/ツインの特徴
  • 上下で分断されている
  • 別パターンの手帳を同時見できる
  • 上も下もページをめくる必要がある

少し特殊な形式の「セパレート」というタイプもあります。上下で別々の冊子になっていて、それぞれで好きなページを開いて、一気に確認できるという形になっています。

一般的には「月間ページ」と「週間ページ」が前後のページで分割されているものですが、このセパレート/ツインの形は、月間も週間も同時に見られる。つまり月の予定を眺めながら今週の予定を決める・・という動きがやりやすい、ということです。

少しクセのある手帳ですが、使い方がハマれば長く使えそう。

年・月・週が同時に見られる手帳

メーカー MOMENT PLANNER| グリーティングライフ

年間ページ、月間ページ、週ページを同時に見比べながら管理ができる手帳です。すべてのページを広げると、A5が横並びに3つ続く状態に。基本的に月間ページを挟み込む形でページを折り畳めるので、栞を使わなくても一発でよく開くページへアクセスができる形になっているのもよくできた手帳だと思います。

自分に合った手帳の選び方

細かく分けるとかなりの種類がある手帳ですが、おおよそ16種類の仕様にわけて解説してみました。

これらに加えて、サイズ、罫線の入れ方、色、メモスペースの大きさ、カレンダーの位置などがメーカーやブランドごとで違いがあります。そこから自分の好みの手帳を探すというのは、もはや旅に出るようなもの。

正解に近づくためには、

  1. とりあえず使い方を思い描いて使ってみる
  2. 別のタイプも検討してみる
  3. 自分の動き方を模索する

この流れが大事です。
そして自然に取り組める形式で続けることが、自分にとっての正解になります。

よい相棒となれる手帳が見つかりますように・・!

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